議員バッジを付け、記者会見に臨む豊田真由子議員。記者会見はなぜか和やかな雰囲気で進行する。途中途中で涙を魅せながらも、時折見せる笑顔。週刊新潮の質問になると怒りを露にした表情を見せるのであった。喜怒哀楽が定まらず、情緒不安定な様子。本人は「万全ではないので、ロレツが回らない。ふらつくこともある」と、自身の体調面を事前に伝えるのであった。

 

 

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豊田真由子議員が見せた不調の兆候!?

ちょっと耳鳴りが・・」と言い、しゃがみ込む豊田議員。耳鳴りを引き起こしたとされる記者の質問は ”傷害についての質問” でした。「先方がやったという事について、やってない事について私はやったとは言えない・・」という発言のあとにしゃがみ込むのでした。ここで記者会見は終了?となるはずだったが、本人は続投を希望したためその後も記者会見は続いた。

 

その質問が至るまでは、涙と笑顔。交互に表情を変えており、不安定な心理が表面に出ているのか?と疑いたくなります。鬱(うつ)なのかな?と思ったのです。というのも、鬱の症状と類似した点がいくつか見受けられたからです。ストレスが引き金となり発症する病気。報道後の過度のストレスが原因で鬱に!?といっても、自己責任でもあるので、同情の声は少なそうです。

 

 

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豊田真由子議員が通院してる病院はどこ?

上記の理由から考えられる病院とは?

 

東京都の病院

  • 虎ノ門病院(精神科あり)
  • 慶應義塾大学病院(精神・神経科あり)
  • 聖路加国際病院(心療内科・精神科あり)

千葉県の病院

  • 千葉西総合病院(精神科はない)

 

東京にある病院を挙げたのには理由があり、政治家御用達の病院なのです。国会から近く、秘密を守れる病院?という理由からなのか、利用する政治家は多いようです。そして豊田議員は千葉県出身なので、千葉西総合病院の可能性を模索するも「精神科は無い」のです。しかし、上記の病院に入院していた可能性は高い!?

豊田真由子議員の病名や症状とは?

サディスティックパーソナリティ障害』と呼ばれる病気の可能性が高いとされています。通称『SPD』略されるこの病気。詳細については以下の引用を参照ください。

 

SPDと略されるこの病気は、簡単に言ってしまえば「他人の痛みや苦しみが快感になる」いわゆる超ドS的な人格障害。「サディストは力の信奉者。自分より相手が上だと服従するが、格下相手には攻撃的になる。支配欲が強く、自分の言うことに相手がすぐ答えないとキレる競争心が強く、負けず嫌いの人間に多くみられる病気

 

豊田議員にピッタリ当てはまるのです。

 

社会的に順応しない著しく偏った行動物事の捉え方・「内的経験 」をすることを特徴とします。

 

症状としては、暴力的な言動が目立ちます。相手を追い込むことに快感を感じてしまうといった偏った思考を持ってしまうので、ある意味危険といえます。年齢と共に、緩和される症状のようです。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

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