行ってわかったハワイアンズの持ち物編です。これだけは最低持っていく物、そしてあると便利な物、特に必要なかったかな?という物、最悪現地で買える物までをご紹介したいと思います。

 

 

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ハワイアンズに行くならあると便利な持ち物は?

 

  • 水着(館内でも購入可能)
  • タオル類(館内でも購入可能)
  • 羽織る物(館内でも購入可能)
  • 小銭入れ(館内でも購入可能?)
  • 防水ケース(館内でも購入可能)
  • 浮き輪(館内で購入・レンタル可)
  • 日焼け止めクリーム(屋外に出る方)
  • ゴーグル(館内でも購入可能)
  • サンダル(館内で購入・レンタル可)

 

水着一覧

 

 

これは言わずもがなですね。事前に持っていったほうが当然良いです。現地でも買えるのですが、1万~と若干割高な値段設定になっております。南国をイメージしたようなデザインなので、雰囲気を味わいたい方にはピッタリといえます。

 

↑ 画像をクリックして頂き、検索窓から水着+レディース or メンズ or キッズと入力して頂くだけで、多種に渡る水着を一覧で表示できます。

 

小銭入れとスマホ or iPhoneの防水ケース

 

 

おそらく、これが一番のオススメかもしれません。画像の物は、スマホやアイフォンの防水ケースです。そして、財布(小銭)やカードを収納できる入れ物が附属されています。過去にも販売していたのですが、今回新たにリニューアルされて再販開始!少し大きくなったので、余裕を持って収納することができるのです。

 

これはプールに限らず、海や夏フェスといった野外にもピッタリなのです。というのも、カラフルな5色のケースは男女を問いません。しかも税込 2,480円送料込み!と、コスパが高すぎます♪

ハワイアンズで持ち込みが禁止されている物は?

 

  • ペットボトルの飲料水(ほぼ黙認)
  • お弁当などの市販品(黙認の可能性)
  • お菓子類(黙認されるもモラルの問題)
  • レジャーシート(基本持ち込み禁止)
  • サンダル(プールサイド内では禁止)

 

お弁当などの市販品

館内の設定温度が高め?という理由から食中毒を恐れての持ち込み禁止です。ただし、持ち込んでいる人は多いです(笑) 入口でのチェックが緩い。館内で買うと高いので、持参して出費を抑える。という理由から持ち込む方は多いです。

 

館内は湿度も高く、亜熱帯のような環境になっています。飲み物は問題ないでしょうが、ラップに包んだおにぎりや刺身のような生ものには要注意です。入館してすぐの食事は大丈夫でしょうが、長時間置いてから食べるという行為は食中毒の要因ともなり得るので注意してください。

↑ ハワイアンズ側としては、自前の食中毒に保証しません。そして、こういった被害を避けるために ”禁止” しているということもご理解ください。そして、

 

お菓子類

「お菓子はなぜダメなの?」袋にしっかり入っていれば、上記のような食中毒とは無縁に感じます。ですが、問題はソコではなく『食べカス』が問題だといえます。塩素で消毒されいるプールサイドといえど、他人の食べかすを見てどう思いますか?プールから出て食べたとしても、カスが落ちている場所の衛生上の問題(ゴキブリなど)はどうするのか?

 

「そんなの知らないよ」と突っぱねる方もいると思いますが、この辺はモラルや倫理の問題です。「他人がやっているから私もいいでしょ」と思う方は、モラルの配慮が欠けているとしか言えません。最低限のルールを守らずして、小さな子供になんて教えるのでしょうか?

 

館内では『黙認』されている?という場合を往々にしてあります。お菓子(食べかすが落ちる可能性のある可能性)をもし食べるにしても、プールサイドやロッカー、更衣室といった場所で食べるのは避けるべきです。館内にある休憩室で食べるのが無難です。

 

レジャーシート

レジャーシートがあると、ベンチを場所として確保できなかった場合に便利!なのですが、通路が狭くなるといった観点から基本禁止されています。用は通行の ”邪魔” ということです。しかし現状は実際にいます。ただ、悪質な場合はスタッフによって撤去されるらしいので、大人のモラルをお願いします。

 

 

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意外なコレに困った物とは?

 

  • コンタクトレンズ
  • ラッシュガード(事前に購入)

 

コンタクトレンズ

コンタクトレンズを付けたまま、プールに飛び込んだ結果・・無くしてしまう。「そんなことないでしょ」と思うかもしれませんが、実際に起こり得る話なのです。これを防ぐためにも、ゴーグルの着用を心掛けること。

 

そして、念のために予備のコンタクトレンズを持参しておくのが無難です。無くした結果、片目が見えなくなり、フラなどのショーが楽しめない。すべてにおいて、楽しさ半減どころではありません。家に帰るまでが旅行であり、良き思い出を土産に持って帰りましょう。

 

ラッシュガード

水の中に入ってる時は何も感じないのに、陸の上で時間が経過するほどに寒さを感じます。タオルや羽織る物を常に持ち歩くか、水の中に入らなければ問題ありません。そして必需品でもありません。ですが、持ち歩く手間を考えるなら、着たまま水の中に入れる。これがどれだけ楽か・・。

 

こういったことを、行くたびに思うわけです。手ぶらで遊んで、風邪や日焼けも防げる!という一石二鳥を簡単にこなせるアイテムの一つとして、頭の片隅にでも置いてもらえるとよいかと思います。

 

最後のまとめ

『最低限の持ち物で、気兼ねなく遊ぶ』

これを考えると、防水ケースは絶対に必需品です!お金が必要な場面は、館内では度々あります。その時に、ロッカーまでいちいち戻る手間。お金やスマホを手ぶらで持ち歩く不安(水没・盗難など)。

 

それらを考えるなら、今後の活躍が期待できる防水ケースはオススメです。ちなみに、ハワイアンズでも買えますが、デザインと機能が・・ ぜひ事前購入を検討してみてください。

 

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最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

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